懇親会・研修・健康経営・社内コミュニケーション施策として。企業でご活用いただく社交ダンスの企画例と導入のヒントを、初心者特化スタジオがご紹介します。
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毎回同じ飲み会で、盛り上がりに欠ける——。そんな懇親会の悩みに、社交ダンスパーティーという選択肢があります。体を動かす共同体験が部署の壁を越え、初心者専門だから運動が苦手な社員も参加しやすい。総務・人事のご担当者へ、企画のヒントをお伝えします。

年に一度の忘年会・新年会だからこそ、記憶に残る会にしたい。定番の出し物や余興に飽きたら、社交ダンス体験会はいかがでしょう。30分のレクチャー+懇親という形式で、全員が主役になれる企画例をご紹介します。

海外では、社交ダンスができることが教養として評価される場面があります。接待やパーティーでの立ち居振る舞いに自信を持ちたい経営層・営業職の方へ。大人のたしなみとしての社交ダンスの価値をお話しします。

デスクワーク中心の職場で、猫背や巻き肩に悩む社員が増えています。社交ダンスの基本姿勢(フレーム)づくりは、そのまま体幹・姿勢改善のトレーニングになります。姿勢改善研修・健康経営のご担当者へ、専門的に解説します。

運動習慣づくり、メンタルヘルス、コミュニケーション促進。健康経営の評価項目に、社交ダンス研修はどう合致するのか。健康経営優良法人の認定を目指す企業のご担当者へ、整理してお伝えします。

社交ダンスの「リード&フォロー」は、マネジメントにおける相互理解のトレーニングになります。言葉に頼らず相手の意図を読み、伝える。管理職研修・L&Dのご担当者へ、非言語コミュニケーション研修としての社交ダンスをご紹介します。

リモートワークが定着し、画面越しのやり取りだけでは信頼関係が築きにくい——。そんな課題に、身体性のある社交ダンス研修という補い方があります。デジタル時代のコミュニケーション施策として、ご担当者へお伝えします。

SNSに慣れたZ世代社員が、対面のコミュニケーションに苦手意識を抱く——。若手の定着・エンゲージメント向上を課題とするご担当者へ。初心者専門・マンツーマン設計だからこそ心理的ハードルなく参加できる、社交ダンス講習会をご紹介します。

他部署とはほとんど話さない——。そんな縦割りの課題に、社交ダンス講習会が効きます。合同実施の方法、アイスブレイクから基本ステップ、ペア交代で色々な部署の人と組む時間割例まで、企画書に転用しやすい形でご紹介します。