はじめての人がつまずくところ、続けている人が笑ってしまうところ。教室のリアルな「あるある」を集めました。
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社交ダンスを始めたばかりの人が必ず通る「あるある」を10個集めました。足元を見てしまう、カウントが合わない、鏡の前で照れる……みんな最初は同じ。共感しながら、不安を軽くしてください。

レッスン中、先生は何度も「いいですね」と言います。でも、その「いいですね」には微妙な違いがある——通っている人なら、きっと心当たりがあるはず。教室の空気をちょっとだけ笑いながら、なぜ社交ダンスの先生が褒めるのかをお話しします。

教室では気持ちよく踊れたのに、家で思い出そうとすると、まったく体が動かない。社交ダンスを習っている人の多くが経験する「家で別人」現象。その正体と、上手な付き合い方をお話しします。

「顔を上げて」と言われても、目線がスッと足に落ちる。社交ダンスを始めた人の、ほぼ全員が通る道です。なぜ足元を見てしまうのか、そしてどうすれば直るのかを、初心者専門のスタジオの視点でお話しします。