社交ダンス初心者あるある10選|みんな最初はこうだった

DANCE GRAND
社交ダンス初心者あるある10選|みんな最初はこうだった

社交ダンスを始めたばかりの頃は、誰もが同じところでつまずき、同じことで照れます。ここでは、初心者「あるある」を10個集めました。

「自分だけじゃないんだ」と思えれば、不安はぐっと軽くなります。

レッスン中のあるある

① つい足元を見てしまう(そして姿勢が崩れる)
② 頭で「1・2・3」と数えると足が止まる
③ 左右が分からなくなる
④ 力が入りすぎて肩がこる
⑤ 鏡に映る自分が照れくさい

続けるうちのあるある

⑥ 家や駅のホームでこっそりステップの練習をする
⑦ 街で流れる曲に「これ何拍子だろう」と反応するようになる
⑧ 気づいたら姿勢が良くなっていると言われる
⑨ できなかったステップが急にできた日、めちゃくちゃ嬉しい
⑩ 「もっと早く始めればよかった」と思う

みんな最初はこうだった

今すらすら踊っている人も、最初は全員このあるあるを通ってきました。うまくできないのが当たり前で、それを一つずつ越えていくのが楽しいのです。

DANCE GRANDは約9割が未経験スタート。失敗しても大丈夫、笑いながら進める場所です。

「あるある」に共感したら、始めどきかもしれません。まずは25分の無料体験レッスンへ。みんな最初は初心者です。

監修:金光進陪(統一全日本ラテンアメリカンチャンピオン)

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